当社ことエップヤーン有限会社はウェブサイトで「リネンの専門家です」と謳っているとおり、まさに1年中様々なリネンの糸を加工・販売しております。
当社のリネンは清涼感のある肌触りと光沢に特色があり、それは20数年にわたって積み上げてきたノウハウによって作り出したものです。
その当社のリネンの魅力をもっと知ってもらいたく、特色をお伝えするための下げ札をお作りしました。
それがこちらです。

モノズキたちに最高の着心地を! 東大阪繊維研究所とエップヤーン有限会社の最新情報をお届けします!
当社ことエップヤーン有限会社はウェブサイトで「リネンの専門家です」と謳っているとおり、まさに1年中様々なリネンの糸を加工・販売しております。
当社のリネンは清涼感のある肌触りと光沢に特色があり、それは20数年にわたって積み上げてきたノウハウによって作り出したものです。
その当社のリネンの魅力をもっと知ってもらいたく、特色をお伝えするための下げ札をお作りしました。
それがこちらです。
10月15日から11月20日までの期間に開催される「ひがしおおさか体感まち博2022」というイベントに当社も工場見学とワークショップで参加いたします。
「体感まち博」は東大阪市内の企業や店舗などが工場見学やワークショップを行い、市民の皆様と交流するという面白い取り組みで、今回は40社以上が参加してほぼ毎日市内のどこかでイベントが行われるというなかなか大規模な催しになっています。
普段は一般公開していない工場さんもこの時だけ工場見学を開催していたりするので、人気の企画はすぐに定員オーバーになります。
詳しくは下記のリンクでご覧ください。
“東大阪市のイベント「ひがしおおさか体感まち博2022」で工場見学とワークショップを行います!” の続きを読む東大阪繊維研究所の店舗から車で10分ほど、同じく東大阪市の石切という町に福井プレスさんという会社がありまして、こちらでは衣類の「製品染め」をされております。
わざわざ「製品染め」という言葉があるからには「製品じゃない染め」もあります。
私たちが着ている衣類の多くは糸を織るか編むかして生地にしたものを縫製して作られています。(セーターなど横編みのニットはちょっと違いますが、その話はここでは割愛します)
最初の糸の段階で染めるのが「糸染め」、生地にしてから染めるのが「生地染め」、服になってから染めるのが「製品染め」という風に呼び方が替わります。
“ゆったりした着心地でリラックス気分を楽しめる、コーヒーの出涸らしで染めたナチュラルテイストのTシャツを試作してます!” の続きを読む大阪府のモノづくり中小企業を支援するための支援機関「モノづくりビジネスセンター大阪」(略称:MOBIO(モビオ))さんの発行する機関紙 MOOV,press で弊社をご紹介いただきましたので、WEB掲載の方のリンクを貼っておきます。
MOOV,pressは大阪府のモノづくり企業を紹介する情報誌で、紙媒体とWEB媒体両方で発行されています。
“大阪のモノづくり支援センターMOBIO(モビオ)さんが発行する機関紙 MOOV,press で弊社のことをご紹介いただきましたよ!” の続きを読む当社の定番リネン「ANTWARPE」の撚り杢シリーズをアレンジ中です。
今まで35色展開だったものを、一気に70色くらいに増やす準備をしています。
“最近作っているリネン糸の新作がなかなか良い感じですよ。” の続きを読む